写 真 伊藤 洋之
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    橋への想いは、この60年ほど続いたものだが、変わらずにある。
    漠然とした「つなぎ」への執着だけだったかもしれないが、人の関係よりも実態が伴っているようで意味なく安心感をもつ。
    昔、少年時代に飛行機や鉄道機関車・戦車などに憧れた感じと似ているかもしれない。
    嵩じて世界一長い木製橋や吊り橋
/ 下までの落差が長い橋 / 遠心力に強いカーブ橋等々、これからも追いかけそうだ。

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2017.10.15 作成 長尾